2011年3月15日火曜日

自宅からの更新。

昨日、室蘭から朝一のサッカー号で帰ってきました。

地震の影響で結構混むのかと思ったら

僕のほかに一般客が数人、ほか豪雪に行くと思われる就活生がぱらぱらと。

ゴージャスに隣の席に荷物置いて座席全倒し&爆睡という優雅なバスの旅でした。

札幌に着いたらこぉDとぶらぶらとしてとくにすることもなく

行ったといえば紀伊国屋くらいでしょうか?

自転車の本立ち読みしたり漫画買ったりしてさようなら、と。

この日、「言ってみる」また「一歩踏み出す勇気」これって大事だと思いました。

そんなわけで帰りの電車で紀伊国屋で漫画と一緒に買った座右の銘が見つかる本

なる本を読んでました。立ち読みしたら結構おもしろかったんですよね。

で、家に帰ってきたら

ご飯ができていました。

これってすごいことなんです。

まだ厨房であったころ

「そんなのわかってるよ!」

なんて粋がっていましたが

これは一人暮らしして初めてわかることなのです。

どんなに疲れていようと一人暮らしであれば

冷たい部屋と何も入っていない冷蔵庫しか待っていないのです。(春からちゃんと料理します=明日から本気出す)

が、実家に帰ってくるとあったかい部屋とバランスのとれた献立食べ終わったら食器は下げるだけでおk。

これってホントに幸せです。

そんなことを現在高校二年生中二病全開な弟を見て感じました。

大学にきて自分にすごいお金をかけてもらってるということがわかれば彼もきっとわかるでしょう。

すでに高校の時点でもですが大学(行くのか知らないけど)に行けばより分かると思うんです。

というわけでこれから飲み会ですわ。僕は地元では充実度が高いなぁとつくづく思うこのごろでした。

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